マンホールカード第29弾登場(長野県追加編)

2026年9月26日(土)。
9月12日から、第29弾として配布開始された
長野県諏訪湖流域下水道のマンホールカード。
大形連休後の週末に他の目的を絡め出かけた。

7時過ぎの関越自動車道上里SA。
都内は雨の降りが強かったが、埼玉県に入ると
落ち着き、傘がなくても問題ない。

この日最初の目的地は、佐久市にある道の駅
「ほっとぱーく・浅科」。
開店まで30分近く待ってから、

売店で国道142号の国道ステッカーを購入。

地元産の栗もお買い上げ。

旧中山道に相当する国道142号線を諏訪方面へ
と走り、道の駅「和田宿ステーション」に立寄
る。

「和田宿ステーション」は2023年に開駅した
比較的新しい道の駅。これまで未訪問。

産直に土産店と標準的な店舗構成。
食堂は11時オープンのため、様子が分からなか
った。

2018年版スタンプブックの欄外に押印。
関東エリアの未訪問は千葉県の「グリーンファ
ーム館山」だけになったが、今年11月には神奈
川県松田町に「やどりきテラス清流の里」が
オープンするらしい。

そして本日のメイン「すわっこランド」には、
10時半に到着。

食堂のメニューの価格設定がどれも良心的だっ
たので、ここでランチをと考えていたが、食事
だけでも入館料が必要とのこと。
結局「スワキング」のマンホールカードを受付
で頂くだけに留める。

中央自動車道の諏訪ICから長坂ICへと移動し、
道の駅「南きよさと」へ。
この日はETC休日割引の適用があり、惜しみな
く高速道を利用。

この道の駅には何度か訪れたことがあり、レス
トランは比較的リーズナブルだった記憶が。
ところが食堂の店名は変わり、メニューはどれ
も4ケタ値段。
結局、昼食は帰宅まで我慢し、R141の国道ス
テッカーだけ買って家路についた。
(了)
















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