徳島県2周目 四国道の駅スタンプラリーとインフラカード収集の旅(初日編その2)

2026年9月12日(土)。
昨年7月以降、徳島、愛媛、香川、高知と続け
てきた四国道の駅スタンプラリーの2周目。
高松空港を起点に香川県4駅を巡った後、
徳島県入りした。

香川県の道の駅「みろく」から40分強、徳島
県に入り道の駅「どなり」にやって来た。

円形の特徴的な建物。

「どなり名物巨大たらい」と看板にある。

建物内の周囲に設けられた、らせん状の通路を
上る。

通路に沿って、語りつくせないほど数多くの商
品が並ぶ店内。

最上部に行くと、直径8.7メートルの巨大たら
いを見ることができる。

下まで降りて、R318とR377の国道ステッカー
を購入。

本日5個目の道の駅スタンプ。この日午後の
計画ではあと5駅廻るが、その前に。

「どなり」からすぐの「宮内川」ダムへ。

管理事務所でダムカードを頂く。

続いては一旦東方向へ車を進め、「北島町立図
書館・創世ホール」に立寄った。

目的は北島町のマンホールカード。キャラクタ
ーの「チュリ子」等が描かれたカードは、今年
4月に配布開始となった第28弾。

その後は、県都徳島市を目指す。
中心部の混雑する道路を進み、「阿波おどり会
館」に到着したのは13時半ころ。

1年前から配布された徳島市のマンホールカー
ドのロット番号はまだ「1」だった。

女踊りの衣装が似合う星野ルビーに見送られて
出発。
クルマは専用の駐車場ではなく、近くのコイン
パーキングに停めたので100円で済んだ。
(続く)
















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